2017年03月25日

(´ヘ`;)とほほ・・ どっから来たぁー

Σ(´Д`;) うあ゙
またまた見つけてしまったあー。
本物かmixか??
病院の先生もラグドールっぽいねえーって…
2017.3.23@.jpg
名前はranmaru(蘭丸)
推定2~3歳の

見たとか見てないないとかの噂話。
でも見つけてしまったんやねーA´ε`;)゚・゚
見つけたエリアの猫は全て把握しており、どっから来たのか?!
それも捕獲場所はスコティッシュフォールドと判明したfukusukeと全く同じ猫1匹がギリギリの細いビルの隙間。
いったいなんなんやろー。
捕獲⇒不妊手術・健康診断⇒保護
ただいま2段ゲージの中、ひっそり生息中。

全くブランド猫には興味ない私だけど…
ただいま
チンチラピクシー
2016.5.21A.JPG

スコティッシュフォールドfukusuke
2017.1.15@.jpg

ラグドールranmaru
2017.3.23A.jpg
とバラエティーに富んできたなぁ。
※注:もちのろん、募集はしておりませんので。。。

ひとつ気がかりなこと
捕獲前
友人:「どっから来たのか?ラグドールがいるよね??」
私:「そうやねん。毎日見るわけではないけど…いるよね。」
捕獲後
私:「この前話したラグドール捕獲しました。」
友人:「そうなんや写真また見せて。かわいかったなあー」
写メ送信
私:「ハイ!この子」
友人:「……あれ、私が見た子と同じかな?!こんな顔だっけ(A;´・ω・)
私:「(  ゚ ▽ ゚ ;)エッ!! こんな顔やで。。。他にいるなんで無しで、この子にしといて」
私・友人「ゾォーーーΣ(゜д゜)ーーーン


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posted by ととろ1号 at 17:04| Comment(0) | neko | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月05日

こんなゆるーーい店です。

先日お客さまから1本のお問い合わせの電話が…
お客さま:「あのーー何を着て行ったらいいんですかね???」
聞かれている意味が解らず…
私:『裸でなければなんでもいいと思います。』
お客さま:「(〃ゝω・?)ゞ中々予約が取れないと友人から聞いていたもので…」
私:『そんなー(ノ∀\*)キャかるーーい家族が、やってる店なので、気負わずおいでください。』
お客さま:「分かりました(`∀´)ゝ”


今日店のHPを確認。
TOPページの冒頭
3/8(水)までお取り寄せも承り中でます
訂正:承り中です
との誤字の指摘をHP監修担当の娘に伝える。
私:『軽く間違ってるで。』
娘:「あーーーほんまや(´-ω-`;)ゞポリポリ
私:『まあまあ軽いジョブやからな。(^◞ฺ♢ฺ^) ニヤリ

娘:「・・・・・・・・・・・・お母さんそれを言うなら軽いジャブやでヽ(= ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄=)ノにゃ♪
私と娘:(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

こんな店です。


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posted by ととろ1号 at 16:04| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

どツボにはまりました(爆笑)

。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ !!

facebookでの記事
『なぜそうなった!?「築5分、駅から5年」「すな1袋140円」おもしろすぎる誤字脱字14選』

ツッコミどころ満載。
おもしろすぎて、涙がでたぁーーーm9゚(゚`∀´゚)゚9mプギャー

誰かと共有したく本日私の誕生日の記事といたしました。
それにしても、うけるーーーわぁー。
もう1回見よう。。。

アヒャヒャ。゚(゚ノ∀`。゚(゚ノ∀ヽ゚)゚。´∀ヽ゚)゚。ヒャヒャ


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↑友人からいただいた誕生日プレゼント
こちらも、うけた。ありがとー!友よ!!
fukusukeこれでこの1年も笑門来福をモットーに頑張れる(*__)ノシバンバン
posted by ととろ1号 at 14:17| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月27日

変身ヾ(;´Д`●)ノぁゎゎ ≪てんてん≫⇒≪にんにん≫

いじめられっこで家庭内ノラのてんてん
潜むソファーの下に誰かが入り込み泣きわめくこと日常茶飯事。
元々人間でいうパニック症候群が伺えて、少しのことで大げさに鳴き、走りまくる傾向にあった。
虐待問題が起きたエリアから保護した子猫の時から、その様子が伺えた。
4年たって初めて心を開いてくれたように思えたが、入れ替わる家猫のストレスかまた元の木阿弥。
心を閉ざしてしまった。。。

チョコちゃんをお見送りした時を同じくして、問題発生。
てんてんが唸ってる。
「また誰かが要らぬちょっかいをかけてるんやろう?!」
「あっ!また唸ってる。誰やぁー??」
ソファーの下を覗き込む。。。誰もいない。
また唸る。
覗き込み。。。誰もいない。
?????どうした?もしかして、調子悪くてどこか痛くて鳴いてる?!
「てんてんどうしたん?!どっか痛いんか?!お母さんが見たろ。」
来るはずがない。
でもただ事ではないと直感した。
どうにか捕まえて病院に連れていきたい。
いつもは、いらんことしいのナイスアシスト。
てんてんを押入れに追い込みは、退散。
押入れのスペースにトイレを置き、息をひそめ様子を見る。。。
トイレに行った。
出ない!やっぱり!!!膀胱炎か尿道結石か。
トイレを大きめのキャリーと入れ替えて入るのを待つ。
まもなくこちらの思惑通り入っていた。
このチャンスを逃しては、もうない。
きっと待ったなしの状態。
息をひそめ、慎重にキャリーの扉を閉める。
やった!!!!!成功。
すぐに病院にタクシーで走る。
受診。
血液検査の結果が悪すぎる。
あと数時間遅ければ死亡のカリウム数値。
尿道に膀胱炎の雑菌が繊維となり詰まり尿が出てなかった。
すぐに詰まっているものを取り除き、膀胱洗浄、点滴、抗生剤。
溜まっていた尿はまるで出血。
「痛かったんやろうなぁ〜。てんてん可哀想に。でもとりあえずよかった。」
入院も考えたが、以前きじるが病院でパニックを起こし呼吸困難で亡くなった経験もあり、一旦連れ帰り出来るだけ点滴に通うよう指示を受ける。
ゲージに入れて様子をみることにした。
家に連れ帰ったてんてんは、疲れた身体を横たえる。
次の日、トイレチェック。
出てない!病院に連れて行こうと試みるが、ゲージの中を狂ったように逃げ回りパニック・過呼吸。
これは、いかん!と思い午前中の受診を断念。
ほとぼり覚めたかと午後の受診にあわせ再度チャレンジ。
またパニック。
でもトイレを使った形跡なし。。。
こちらも眠れず、ケージの中での刺激しない捕獲作戦を考える。
またこんな時に限って、右手首が関節炎を発症しているようで、ポットすら掴むのが難しい。
それでなくても2年前の負傷で人差し指も曲がらない。
ゲージの中の使わぬトイレと大きめのキャリーを入れ替えた。
翌朝温かく敷物をしたキャリーの中で眠っている。
よし!!ここからが大事。
気付かれぬようにキャリーの扉を静かに閉める。
またすぐにタクシーで病院に走る。
診察が始まり、先生が一言『預かりましょう。』
てんてんの治療を先生に一任した。
結局また詰まっていたようで、膀胱と尿道の炎症が酷い。
6日間の入院と治療。
今年で9歳になるが、元々の腎臓の数値は悪くなかったようで、治療が功を奏し退院日には、全ての血液検査の数値も正常値。
命の危機を脱した。

多頭飼い環境のストレスで再発しないよう、退院後はゲージの中で管理することにした。
とりあえず、ゲージにキャリーごと入れる。
しばらく静かに刺激しないようにと勤める。
1時間後様子を見にゲージを覗く。
.....Σヾ(;☆ω☆)ノギャアアーー!!
ゲージはもぬけの殻。
なんで?!なんで?!!てんてんどこ行った?
あまりの驚きに、こんな時ばかげた行動と想像が浮かぶもの。
キャリーをひっ繰り返す。
「連れて帰ってきたてんてん…あれは幻?!夢??」
15分部屋中を探し回る。
いーーーーーーたぁーーーーΣ( ̄ ̄ ̄Д ̄ ̄ ̄lll) ガビーン
タンスの上で固まっている。

ゲージの扉は全て閉まっていた。
何度見ても、ゆすっても。
でもてんてんはイリュージョン。
今まで小さい子猫にイリュージョンされても成猫には脱走されたことのないゲージ。
なんで??どうして???どうなって?????
様子を見てまた受診しないといけないのにな。。。
とりあえず、今できるストレスのかからない環境の部屋にする。

かくしててんてんは、にんにんに名を変えたのである。

これからも、格闘は続く。


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posted by ととろ1号 at 17:14| Comment(1) | neko | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

たった3日間の家猫生活 ( ノω-、)

2017.2.17
最期に身をゆだねてくれた。
チョコちゃん私の手を離れていった。
受診時
体温は計れぬくらい低体温。
明るい診察室で、見るチョコちゃんは、今にも命の灯火が消えようとしていた。
重度の脱水。
ほんの3日前まで、私を見つけると走ってきた子と思えない。
猫は我慢強いと知ってはいたけど…ここまで…
切ない。。。
いつもたくさん食べて。
保護した日も食べて…
でもこんなに弱ってた。
気付いてやれなかった。
保護する時、この期を逃しては2度と会えないとの予感は的中していた。
少しでも快適に過ごしてもらおうと用意した新しいトイレ。
友人からもらった新しいベット。
チョコちゃん用のご飯。
どれも使われることなく逝っちゃった。

使われなかったベットが、なぜか輝いて見えた。

長年家に連れ帰ることができなかった私に最期をゆだねてくれて、責任を果たさせてくれた。

ずっと思ってる。
携われど、家に連れ帰ることが困難な外猫の最期を家猫として見送りたい。
最期のサインをくれてありがとう。
温かい寝床で最期過ごしてくれたことが、唯一の救い。
お見送りの際何度も何度も話かけながら撫でる。
点滴治療が功を奏したのか、毛艶よく、すべすべだった。

これからは、寒さに震るえることはないよ。
真新しいフリースにすっぽり包んでお見送りしたからね。
何も心配しないで、こんどは手を差し伸べてくれるお迎えに身をゆだねて。
ありがとね。チョコちゃん


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posted by ととろ1号 at 15:44| Comment(0) | neko | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする